エントリーチョコレート一覧

エントリーチョコレート一覧

nel CRAFT CHOCOLATE TOKYO
エンレカンブラン

nel CRAFT CHOCOLATE TOKYO 村田シェフ
当店は『日本の手仕事』をテーマにしたチョコレートの専門店です。
そこで、チョコレートのパッケージにはカカオを使用したオリジナルの手すき和紙を使用しています。
シンプルですが温かみのあるデザインは手作りのパッケージならでは。
チョコレートを一枚一枚手作りする、当店らしさを表現したパッケージです。

nel CRAFT CHOCOLATE TOKYOは、日本橋 浜町のチョコレート専門店。
コンセプトは「日本の手仕事を伝える」と「まちづくり」
店内のチョコレートは、すべてカカオ豆から作った自家製チョコレート。
お客様目線で作られた美味しいチョコレートと、多彩なメニューが魅力です。

MURATA
コロンビア アラウカ

叢田シェフ
こちらは当店で最初にデザインしたチョコレートですが、カカオ豆を割った時の中の紫色をイメージカラーにしています。 パッケージの柄は、古典的なフランスのユリの紋章を(古さを感じさせないように)再構築したものになっており、その上にバニラとバニラの花がモチーフのお店のロゴマークをのせました。 バニラの花言葉は「永久に不滅」。 私どもの商品を手にとってくださったお客様にバニラの甘く高貴な香りのようにうっとりする幸せな時が永遠に続きますようにと、 バニラの葉と鞘を蝶結びにして永遠という概念である無限を表し、センターに儚くも可憐なバニラの花をあしらい、 菓子というものの儚さとその菓子が放った幸せ感がお客様にとの間で無限にループするというイメージです。

宮城県多賀城市のパティスリー、MURATA。
1968年に創業し、現在のシェフ、叢田一範氏が人気店に成長させた、老舗洋菓子店です。

シェフ・パティシエの叢田一範氏は、自身の味覚に絶対の自信を持った方。
長年の美食の世界で培ってきた味覚を頼りに、お菓子作りのすべての工程で、独自の改善を繰り返しています。
例えば、味の劣化を防ぐために、厨房の照明は紫外線をカットしたLEDライト。
店舗の窓ガラスにもUVカットフィルムを貼っています。

『1個のケーキが与える安らぎや歓びを信じ、季節感溢れるケーキと伝統的なフランス菓子をつくり続けたい』
そんな思いのもと、美しく美味しいお菓子の数々を、お客様に届けています。