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「Bean to Barって、ふつうのチョコレートとそんなに違うの?」 そんな疑問をお持ちの、Bean to Barをはじめて食べる人におすすめなのが、『CRAFT CHOCOLATE WORKS』のチョコレートです。 CRAFT CHOCOLATE WORKSのチョコレートは、苦みや渋みがおさえめで、食べやすい味なのがポイント。 「ビターチョコレートは苦手…」という人でも、そのおいしさにきっと驚くはず。 さらに、フルーツのようにジューシーな味ものから、こってりと濃厚なものまで、11種類ものチョコレートをラインナップしていて、食べ比べには最適です。 お気に入りの1枚がきっと見つかる、誰にでもおすすめできるブランドです。   Bean to Barってなに?という方はこちらをどうぞ→Bean to Barとは?  

誰が食べても好きになれる美味しさ

  Bean to Barチョコレートは、ミルクを使っていないビターチョコレートで、カカオ分が70%程度のものがほとんどです。 ふつうに市販されているカカオ70%のビターチョコレートは苦みや渋みが強いので、「食べられない」「苦手」という人も多いと思います。 しかし、CRAFT CHOCOLATE WORKSのチョコレートは違います。 ビターチョコレートでカカオ分が70%程度なのは変わりませんが、食べにくさとは無縁なのがCRAFT CHOCOLATE WORKSのチョコレートです。  
たとえばCRAFT CHOCOLATE WORKSの『タンザニア』は、白ブドウのような爽やかで優しい甘みの1枚です。 「これってチョコレートなの?」と思ってしまうようなフルーツ感が楽しめます。 カカオ70%とは思えないクセのなさで、 「苦いものが好きじゃなくてブラックコーヒーが飲めない…」 という人でも、美味しく食べられるほどです。
  Bean to Barチョコレートは1枚1000円近くするものがほとんどです。 何枚も気軽に買えるお値段ではないので、買ったチョコレートが「苦くて食べられない…」となってしまったら悲しいですよね。 はっきり言って世の中のBean to Barチョコレートの中には、ツウ好みのとても苦いものや、食べ馴れない味のものもあります。 しかし、CRAFT CHOCOLATE WORKSのチョコレートはどれも食べやすく、誰が食べても美味しいと思えるチョコレートばかりなのです。 「はじめてBean to Barチョコレートを買うけど、好みの味が買えるか不安…」 「Bean to Barチョコレートって苦いんじゃない?」 そんな心配を持っている人にぜひおすすめしたいブランドです。  

産地の違いがわかる豊富な11種類のラインナップ

  CRAFT CHOCOLATE WORKSのチョコレートは、11種類ものラインナップがあります。 ふつうのBean to Barチョコレートブランドの品ぞろえは、6種類から8種類程度がほとんどなので、とても豊富な数です。 それぞれのチョコレートは、ガーナ、マダガスカル、ベトナムなど、1枚1枚カカオ豆の産地が違い、味もまったく違います。 フルーツを思わせる食べやすい味のチョコレートだけでも、白ブドウのようなタンザニア、白桃のようなボリビア、オレンジのようなマダガスカル…など、バリエーション豊かです。 もちろん他にも、スパイス感のあるドミニカ共和国、ショウガのように爽やかなトリニダード・トバゴ、はちみつのようなガーナなど、多彩な味わいのチョコレートが揃います。 Bean to Barチョコレートブランドの中でも、ここまで1枚1枚の個性がはっきりしているブランドはなかなかありません。 ぜひいろいろ食べ比べて、お気に入りの1枚を見つけてみてください。    

カカオの粒感が残る、さっくりした食感

  CRAFT CHOCOLATE WORKSのチョコレートは、みなさんがふだん食べているチョコレートよりも、さっくりした食感に感じます。 これは、チョコレートの中に入っているカカオ豆の粒が、ふつうのチョコレートよりもわずかに粗めになっているからです。 カカオ豆の粒々感が残っていることで、「チョコレートを奥歯でしっかり噛み締めた時」と、「口の中で溶かしていった時」とで、味に変化が感じられます。 そんな楽しみ方ができるのも、カカオ豆からチョコレートを作るBean to Barならではです。 Bean to Barではないふつうのチョコレートは、粒々感をまったく感じないほどカカオ豆を細かくしたチョコレートから作られています。 一方、Bean to Barチョコレートは、カカオ豆から作ったチョコレートなので、どのくらいカカオ豆の粒を細かくするかはブランドさん次第です。 CRAFT CHOCOLATE WORKSでは、カカオ豆の粒々感がわずかに感じられる細かさに仕上げているので、カカオ豆の食感も楽しむことができます。 なめて溶かして、噛んですりつぶして、Bean to Barならではの魅力をぜひ満喫してください。    
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