Pâtisserie Jun Ujita

東京・目黒区碑文谷のパティスリー。「『綺麗』よりも『美味しそう』と言われたい」と語る宇治田シェフが作るスイーツは、シンプルながらも飽きの来ない、何度でも食べたくなる美味しさのお菓子達。味わいの幅を広げるBean to Barチョコレート作りにも着手し、その奥深さに夢中、昼夜を問わず試行錯誤を繰り返しています。

Pâtisserie Jun Ujita / タブレットオレバナーヌ

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ハイカカオのミルクチョコレートに、ねっとり濃厚なドライバナナとラム酒を合わせたトロピカルなタブレット(板チョコ)です。
濃密でクリーミーな甘味と、華やかな香りのマリアージュをお楽しみ下さい。

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販売価格  ¥1,404(税込)

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賞味期限:2024/4/8

宇治田シェフ
キャラメル+バナナ+ラムの組み合わせは、お菓子屋さんにとって王道の組み合わせです。僕はこういう『王道』に挑戦するのが好きでして、王道って皆が知っているからこそ、個性が出やすいし本当に美味しいと思ってもらえるところまで高めるのが難しい。だから作り甲斐がありますね。
今年のバナナタブレットは、ハイカカオのミルクチョコレートとの組み合わせにしました。バナナをしっかり感じられるよう、ラム酒は控えめにしています。
それぞれの素材の個性が光るよう試行錯誤を重ねた、相性抜群の組み合わせをお楽しみ下さい。

Pâtisserie Jun Ujita(パティスリージュンウジタ)は、東京・目黒区碑文谷のパティスリー。
フランスで修行を積んだ宇治田シェフが作るスイーツは「シンプルな美味しさ」を追求したものばかりです。

看板商品の『タルトカフェ』コーヒーのムースを絞ったシンプルなフォルムは、同業の人に「宇治田さんらしい」と言われるそう

「お菓子を作るときは、まず頭の中で『こんなお菓子を作りたい』とイメージします。そして作り始めるのですが…やっている間に、こっちの方がいいな、やっぱりこっちの方が美味しいな、と、いろんなことを試し始めてしまいます。最終的に、思っていたものと違うところに着地することもありますが、そういう時はだいたい思っていたものよりもずっと美味しいものができます」

試行錯誤を繰り返しながら、お菓子をどんどん美味しくしていくのが好きな宇治田さん。
そうしてできたお菓子は、いつまでも何度でも食べていたくなる、安心感のある美味しさ。
「『綺麗なもの』より『美味しいもの』が食べたい」と思う人にぴったりのブランドです。

原材料名

カカオ(コロンビア・マダガスカル他)、砂糖、ココアバター、全粉乳、脱脂粉乳、クリームパウダー、ドライバナナ、洋酒/レシチン(大豆由来)(一部に乳成分を含む)

内容量

1枚

賞味期限

外装に記載 (発送より14日以上の物をお送りいたします)

保存方法

15℃以下の冷暗所にて保管

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